2010/03/23

東京にさるぼぼ

またもや、京王沿線に見つけました、さるぼぼちゃん。飛騨弁で、赤ちゃんのことは「ぼぼ」。つまりこのお守りは、猿の赤ちゃんという意味。災いが去る(猿)、家内円(猿)満になるなど、縁起の良しのお守りとされています。


これも高速バスの案内です。ちょっとがんばって新宿を7時に出れば、高山できれいな空気と、飛騨牛ランチを楽しめます。

高山と言えば、4月にはあのお祭りがありますよ! それについてはまた記事アップします。

2010/03/13

冬の花火

京王線沿線各駅にこんなポスターが貼られています。

下呂温泉では、冬の花火があがるのですね。毎週土曜日だそうです。そして、新宿から高速バスで下呂まで行けるそうです。料金は往復で12000円。ちなみに、新幹線で東京駅から名古屋まで行き、ワイドビューで下呂まで行くとすると……1万3千円ちょっとかかります(片道)。時間は、のぞみを使えば4時間弱。バスだと、約5時間半。

さあて、どっちで行きましょう。

2010/03/09

美濃セラミックタイル


ICカードのお勉強でビックサイトへ伺ったら別のコーナーに「美濃」の文字がありました。
美濃焼きクールアイランドタイルも環境にやさしいんですね。
http://www.minoyaki.co.jp/index.shtml

2010/03/03

春の女神





















「春の女神」と呼ばれるギフチョウが2日、岐阜市大宮町の名和昆虫博物館で羽化した。暖冬だった昨年より10日ほど遅いが、例年並みという。

 ギフチョウは同館初代館長の故・名和靖氏が県内で採取したことから命名。後ろの羽の先の赤と青、オレンジ色の鮮やかな紋が特徴。羽を広げた際の大きさは5〜6センチ。羽化したのは越冬した約150匹のさなぎのうち3匹。ヤマザクラの花にとまる姿が来館者を楽しませていた。【毎日新聞より

チョウチョ、桜、青空、どれもがカラフルできれいです!